【7つの習慣】Chapter1 主体的である

【7つの習慣】Chapter1 主体的である

この動画をみることであなたは「7つの習慣」第一の習慣「主体的である」を習得することができます。

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この動画をみることであなたは「7つの習慣」第一の習慣
「主体的である」を習得することができます。

この習慣を身につけることで、自分の行動があなたが求める結果や周りの人々を自由自在に操れるようになります。

この習慣を身につけなければ、何でも環境や周囲のせいにして成長のない嫌われる人生を歩む事になります。

さっそく参りましょう。

覚えておいて下さい。

自分の人生は、自分の選択を積み重ねた結果である
自分の人生は、自分の選択を積み重ねた結果である

自分の人生、つまり自分の性格や友達、年収、健康は全て自分が選んできた行動の結果です。

7つの習慣では、成功に至るまでにまず必要なことは「主体的であること」だと明言されています。
ささいな行動でも、感情的な反応に身を委ねたり、環境に流されたり受け身で行動するのではなく
自分の行動を選択する意識が最も重要だとしています。

これは社会人の基本と言われる自分の行動に責任をもつという発想と同じ発想になります。

主体性とは、人間として自分の人生の責任を引き受ける事を意味します。
私たちの行動は周りの状況ではなく、自分自身の決定と選択の結果です。

主体的でない人は、仕事のミスも、異性にフラれるのも、何でも他人のせいにします。自分の性格や行動まで親や教師、社会などに責任転嫁します。

育ちや家庭環境、過去の体験、挙げ句の果てには星占いや血液型のせいにします。

しかし、自分の行動を最終決定しているのは、まぎれもないあなた自身なのです。

他人や環境のせいにした瞬間に自分への改善がなくなるのです。つまり成長が止まります。

これは極端な例ですが、雨が降る事すら自分のせいだと考える人もいるようです。
もう少し現実味のある例ですと、雨が降ったらお店の売上が下がる、だから売上が下がるのは雨のせいだから仕方が無い。
と考える経営者に成功している人はいないという話があります。

これは雨が降る事を天気予報から予測して雨の日に売れる商品を出すという選択もできたのに、
それをしなかった経営者の責任だということです。

ここでもう1つ大切なマインドセットをお伝えします。

自分のやり方が変われば相手も変わる
自分のやり方が変われば相手も変わる

人間関係において、「あなたみたいな人は苦手」「しっかりした方がいい」など批判されることがあります。
でもそれは、自分の本当の姿や可能性を示すものではないのです。

発言者がもつ歪んだ見方から出た言葉にすぎません。

人が批判されて気分を害する事は仕方ないことです。

人間も結局は動物なので、環境や刺激に"反応"します。
しかし、その反応を当たり前のように繰り返しては意味がありません。

人には"自覚する"という優れた能力があります。

刺激に反応したことを自覚すれば、刺激に対する行動は自分で選択できるのです。

自覚を意識できれば、今度は自分が外部を刺激できることにも気付きます。
その招待が"率先力"なのです。

率先力は周りが動くのを待つのではなく、自らの責任で行動する力であり、
自分の率先力の影響で、相手を変える事もできるようになります。

人や環境に流されてあなたが取った行動から得られた結果は、単なる出来事です。
責任を背負い自分の意志で取った行動から得られた結果は、帰結となり、次につなげることができるようになります。

真の成功者と同様に、自分の選択を意識して行動していける人になりましょう。

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